耳保守のし過ぎで病舎の心配りになったことがある自身は自身以外にいないんじゃないかと

あたしは綿棒で耳掃除するのが大好きです。一日に3回はやってしまう。
普段は何もふれる実態のない耳の中に軟らかい綿が侵入し、かゆい周辺をかくことができる興奮。
息抜きにもなります。ただし、やりすぎると大変なことになるんですよね。
私のお婆ちゃんも耳ケアが大好きな人間でしたが、女房は耳ケアのやり過ぎで形相幾分が過密に腫れてしまい、ひと月入院したことがあります。
ママもまた綿棒での耳ケアのやりすぎで、耳から膿がでたことがあるのです。
遺伝子程度で耳ケアが大好きなあたしですが、一気に耳を怪我して大変なことになる血液を継いでいらっしゃるわけでもありますので、気をつけて耳ケアしなければいけません。
できるだけ優しいタッチで、ゆっくりと…おや、これもまた心地よい。形相が過密に腫れてからでは遅いので、暫しの間綿棒から距離を置くことにする。耳ケアよりも、生命のほうがライフ。ムダ毛すっきり女子を目指しましょう→